福岡猫の会

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  お問い合わせ/Q&A ページ  読者の皆様からのお問い合わせや、猫に関するご質問のページです。  
   
   
  Second Opinion  西洋化学対処療法、および動物病院についての当会の見解です。  
   
   
   
   


NEWS

2014年4月:ホームページ新規再開
 2013年迄の「保護猫サポート組織作り」の活動骨子を改め、現在居る保護猫の世話・看病の経験を
「会員制相談・カウンセリング」及び「電話&Skype-Lesson」を主力に改め、再度会員募集をスタート。


2014年5月:Blog ささやかに更新中
 しばらくお休みしておりましたBlogを少しずつですが更新中です。宜しくお願い致します
 http://profile.ameba.jp/gupipapa

 また、You Tube の猫動画も少し整理致しました。合わせてご覧下さい。
  https://www.youtube.com/user/TAB00009

2014年5月:「福岡猫の会」ネットショップを開店しました。

 まだまだ品揃え最中ですが、是非覗いてみて下さい。

 http://fukunekoshop.cart.fc2.com/




INDEX

1、「福岡猫の会」概説
2、 活動項目
3、これ迄の歩み
4、猫たちのプロフィール
5、挫折、幻滅、自責の日々からの学び


 

 

 


 

 

概説
  1998年、東京吉祥寺にて
民族音楽演奏家の若林忠宏(会代表)が音楽のお弟子さんと始めた「野良猫・捨て猫保護活動」

2007年には福岡で組織的にスタートし、2010年代表の福岡移転と共に、活動を本格化。
市内数カ所にシェルターを設け、スタッフ数名にて活動中。
 
  2007年に発足いたしましたが、
病気の保護猫の看病に一日が36時間有っても足りない数年を過ごし、
とうとう昨年春にHPも一旦ドメインを失って閉鎖の憂き目となりました。

この度、昨年以上の厳しい状況ではありますが、
この三年の哀しい経験を、同じ戦いに懸命に立ち向かう
より 多くの方々へお伝えすることと、

一人でも多くの当会への賛同者さま、
支援者さまを得るために、新規HP作成に取り掛かることといたしました。

看病、投薬の合間の作業となっております。
「書き掛け」などなど行き届かないこと 多々ございますが宜しくお願い致します。

Youtubeもご覧下さい。http://www.youtube.com/user/TAB00009   
URLをクリックした場合、 末尾に勝手に%20が着く場合がある様です。
不要ですのでカットしてお進み下さい。

 

 




 

 






1、活動項目

猫保護のご相談。(保護の仕方、保護後のすべきこと、など)
現在、保護猫の引き受け、一時預かり、里親紹介などは行っておりません。

猫の健康維持のご相談、情報提供 (Food、飲み水、運動、栄養とサプリ、腸内環境、など)

猫の看病のご相談、情報提供 (胃腸障害、尿路疾患、鼻気管炎、アレルギー、LGSなど)

難治疾患のご相談、情報提供 (F.I.V、FeLV、F.I.P、口内炎、など)

これらいずれも(詳しくはコチラ)

また、メールでのお問い合わせは、お気軽に、
chametabla@yahoo.co.jp まで

 

 



2、福岡猫の会と、代表と猫のこれ迄の歩み

 

父親の趣味と副業で数百種の鳥類(インド孔雀も居ました)、コリー犬、シャム猫に囲まれて育ちました。

                                          (詳しくはコチラ)

 妹が貰って来たMixシャムが子供を産んで、久々の動物家族。しかし残酷にも彼らを..................... (詳しくはコチラ)


 JRガード下に捨てられて居た生後間もない黒猫。その一匹の存在ですべてが変わりました。      (詳しくはコチラ)


 都下吉祥寺の西友から5分の住宅街で出会った捨て幼猫らしき子は。一年前隣町で轢死した子の生まれ変わりか。

                                       (詳しくはコチラ)


 何故福岡なのか? 当時「犬猫殺処分数全国ワースト1位」だった福岡に通い始めて。      (詳しくはコチラ)

 


 東京生まれ育ちが初めて都外に住民票を移しました。その途端に、捨て猫預かり依頼ラッシュ
 六名迄増えたスタッフは、徐々に居なくなり................。鼻気管炎、コクシジウム蔓延と戦い。
 (詳しくはコチラ)




 西洋化学対処療法は「国連軍」。形勢逆転せねばどうにも成らない時にはすがるしかない。
 けれど、そもそもの病気の原因は? そもそも何が健康な状態なのか?  
 戻るべきところを見失った対処療法の行く先は?                       (詳しくはコチラ)

 


  2014年、猫にとっても人間にとっても過酷な不治の病との戦い(同時期に数頭)を経て。新たな展開を目指し、
 
一二年休止を余儀なくされていたサイトを再開し、改めて会員募集、サポートスタッフ募集を呼びかけると共に。
  健気に頑張り、そして真摯に戦った子たちの崇高な遺産とも言える闘病記録、看病情報を
  より多くの方々と猫の為に提供することをスタート致しました。

メールでのお問い合わせは、お気軽に、
chametabla@yahoo.co.jp まで

Youtubeもご覧下さい。http://www.youtube.com/user/TAB00009

 

 

猫たちのプロフィール

福岡猫の会の猫たちは、
より多くの猫を家族の一員としてこよなく愛する方々と、

健気に生きる戦いと向かい合う「小さいけれど大きな命」である
日本全国の猫の為に役立つ、

今迄なかなか得られなかった貴重な情報を提供してくれています。
その意味では、希少で健気な戦士たちでもあります。

 

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福岡猫の会では、現在保護猫の一時預かり、引き取り、里親探しはお休みしております。2014年4月現在、市内4カ所にて若干名のボランティアサポートスタッフさんのご協力を得て、老若男女49頭の保護猫とそのJuniorの世話から、様々な「健康と幸せな長寿」「代替医療」「難治病延命」の取り組みを行い、その情報の提供を主に活動致しております。


東京保護組

 (1998年〜2006年に東京吉祥寺で保護した捨て猫・野良猫とそのJuniorたち。2010年に福岡に)    

             
クーちゃん (黒猫/雌/15歳)
 生まれ: 98年8月頃 (同年9月JRガード下で段ボールに入れて捨てられて居た)
 12年3月末「腎臓数値悪化」闘病。11月、13年2月「正常値」に復活。13年春、再び数値上昇。
 大手Food-Makerの腎サポ療法食の弊害、後遺症に苦しみながら、懸命にデトックスに努めている最中です。


オプー(二世) (シャムMix/雄/13歳)
  生まれ:00年7月25日名古屋/9月25日入籍。
 ブリーダーさん関連で、(Mixなのか?たまたま色が薄かったのか?)売れ残りの子。
 (引き取った当時は、「殺処分」が迫っているとは知りませんでした。)
 10年、母猫が子離れした後、出ないお父を与える類い稀な父性愛の持ち主でしたが、子たちが親離れした際、
 多いに傷つき、過度のグルーミングと心因性の脱毛に。13年後半から右目の結膜炎が難治。
 ごく最近「鈎虫症」の要因が高いと判明。(元々は誤診が原因だった)治療方針を変更し闘病中。
 


アイーシャ (ベンガル種血統証/雌/13歳)
 
生まれ:00年9月17日/01年3月19日入籍
  ペットショップで十数万で売られましたが、歌い手志望の飼い主さんが「猫毛アレルギー」を発症して出戻り。
 「ワクチン代のみ」の格安で里親募集。 次々に候補者が現れども「Aisha」は、「うー!しゃー!」のみならず
  「引っ掻く」「暴れる」で貰い手無し。そうとは知らぬ代表が抱きかかえ、店主が「あっ!駄目!」と言った途端、
 「Aisha」は抱かれながら代表の髭で遊び、店主の「ぜひ貴方に貰って欲しい」の言葉と共に家族の一員に。
 それでも、「10秒以上抱かれる」のにはその後6年掛かりました。
 13年夏過ぎに、見学者が持ち込んだ蚤の被害を受け、酷い皮膚炎から、「食物アレルギー」を発症。
 これにも「鈎虫症」の暗躍がありました。長引く皮膚炎・下痢も「抗生剤、ステロイド剤」を一切用いず、
  「漢方&Herb」で治し。「L.G.Sと鈎虫症」も克服しつつあり、体重増加中。
 (「Aisha」も引き取った当時は、「殺処分」が迫っているとは知りませんでした。)


レオ (アビシニアン血統証/雄/13歳) →里子に出しました
  生まれ:00年6月。
 生後2ヶ月頃、ペットショップで妹と一部屋(狭いガラス張りの)でお客さんの注目を集めつつ。快活な妹と比べて
 地味で動かないレオは、一人売れ残り、12万が7万、7万が4万、4万が.........というところで見かねて引き取り。
 地味で動かない割には、何時もじっとこちらを見つめていたこともありました。
 「Cooちゃん」「Aisha」「Opu」「Leo」の意図せぬペアリングで子猫が計10頭。
  当時の東京の協力者さんたちが喧々囂々「里子に出さねば十年後大変なことになる!」の言葉に折れました。
 しかし、普通のお勤め生活の里親さんの下。マンション上階の部屋の窓ガラスは閉め切り。UV-Bは得られない。
 食物アレルギーを発症し、大手メーカーの療法食を10年近くも食べている生活です。
 (「Leo」もまた、引き取った当時は、「殺処分」が迫っているとは知りませんでした。)
 


ティナ(二世) (CooちゃんとOpuの長男/サバ虎・短尻尾/12歳)
 
生まれ: 01年9月15日生まれ。生まれながら大ききな頭。頑丈そうな比較的大きな子ながらも、人見知り神経質。
 12年怪我も大病もせず頑張って来ました。唯一「尿路疾患」の癖がありますが、福岡に来てからは順調。



プジョー(二世) (CooちゃんとOpuの次男/サバ虎・長尻尾ながら先端鈎状/12歳)
 
生まれ: 01年9月15日生まれ。生まれながら大ききな頭。「お兄ちゃん」のティナにそっくり。何時も一緒。
 12年怪我も大病もせず頑張って来ました。唯一「尿路疾患」の癖が「お兄ちゃん」より強い。
  福岡に来てからは比較的順調ですが、二年に一度程度危なくなります。「生薬&Herb」で乗り切ります。



グピ (二世)(CooちゃんとOpuの三男/黒猫・中長尻尾で先端鈎状/12歳)
 
生まれ: 01年9月15日生まれ。生まれて直ぐ、兄弟で一番授乳が下手で、かなりサポートしました。
 幼児の頃にも棚から落ちた?手の甲の骨ニヒビを入れたり、心配が絶えない子。
  福岡に来てからは比較的順調ですが、この冬、とうとう「鈎虫症」でかなりの不調。「生薬&Herb」で乗り切り中。




チィミー (三世)(CooちゃんとLeoの長女/黒っぽいアビシニアン柄、超美形/12歳) →里子に出しました
 
生まれ: 01年9月15日生まれ。快活元気で超美形。「何処に出しても恥ずかしくない」と、里子候補第一等でした。




マロン (CooちゃんとLeoの次女/黒っぽいアビシニアン柄、美形/12歳)
 
生まれ: 01年9月15日生まれ。「Gupi」兄ちゃん同様に授乳に遅れ、サポートしました。避妊手術直後に危なかった
 その後も、一回り体力、免疫力が弱く、風邪や胃腸炎になり易かったのが、福岡に来てからふた回り元気に。
 ところがこの冬の「鈎虫症」で腸炎が悪化し痩せて来ました。やっと原因が判明してからはじわじわと回復中。
 東京生まれ組一番の甘えん坊でおしゃべり。
  人間ならば初老だというのに、未だに「Gupi」兄ちゃんのお乳を吸わないと寝ません。





チャチャ(CooちゃんとLeoの長男/黒っぽいアビシニアン柄、超美形/12歳)
 
生まれ: 01年9月15日生まれ。快活元気で超美形。「何処に出しても恥ずかしくない」と、里子候補第一級でしたが
 直前にキャンセル。良く言って「くじけない」悪く言って「しつこい」。叱られても「懲りない」「反省しない」
  家中のドア、引き出しを何時かは開けてしまう。とうとう冷蔵庫迄開けたので、閂を付けるハメに。
 その割に胃腸が弱かったのですが、「鈎虫症蔓延」にも関わらず、
  「無添加無農薬Food」と「生薬&Herb」で乗り切り。





寅之輔 (通称「虎」)(AishaとOpuの長男/グレー虎/美形/12歳) →里子→出戻り
 生まれ:01年9月16日生まれ。大きな割に神経質。かと思えば図々しくてしつこくて兄弟に嫌われ気味。
 異母兄弟のチャチャによく似ている。
  里子に出す際に大きな過ちを犯してしまいました。
 里親さんが玄関で待つ本の一時抱き上げて「辛かったら帰っておいで」と小声で言ってしまったのです。
 里子先ではあちこちで粗相。猫好きの里親さんの親御さんが「ノイローゼ手前」になったとお返し下さった。
 ところが数ヶ月のギャップの所為で兄弟たちの総スカンを受けていじけてしまいました。
 そんな虎を庇って「お兄ちゃんをいじめる奴は私が相手だ!」と飛んで来たのが妹Misha。
 神経質な割には怪我も大病もせず。「鈎虫症蔓延」でも不調に迄は至らず頑張っています。





ミーシャ (AishaとOpuの次女/グレー虎/美形/12歳)
 生まれ:01年9月16日生まれ。お姉ちゃんChimy(三世)に良く似つつ。明るさでは少し劣ったか。里子はキャンセル
 里子から出戻った虎を庇って「お兄ちゃんをいじめる奴は私が相手だ!」と飛ん行ったMisha。
  何時も虎とくっついていました。福岡では最初の一年、虎と二人で仲睦まじくのんびり過ごしていましたが、
 相次ぐ「一時預かり→そのまま押しつけられ」で、子猫用猫たちが合流。
  Mishaはまるで実の母猫の様に、守り助け可愛がってくれました。皮肉にも捨て子猫たちから貰ってしまった
 「鼻気管炎」が比較的表出し易い体調に。「鈎虫症蔓延」もギリギリでこらえている状態。体質改善が求められます。



プリン (AishaとLeoの長女/金色なアビシニアン系/美形小柄/12歳)
 生まれ:01年9月16日生まれ。小さいのに勝ち気で快活で、猫嫌い。福岡に来て一年、母「Aisha」とふたりっきりで
 一部屋奔放に使っていながら、寄り添うことも無かったのですが。徐々に接近した矢先に、
  意図せぬ出産ラッシュで母猫子猫三家族が押し寄せ、
「玄関〜廊下〜洗面所〜階段」という部屋無しスペースに追い出され。一年半頑張りましたが、
  見学者さんが持ち込んだ蚤から皮膚炎。ほどなく引き続き「鈎虫症」にやられました。
 掻きむしり防止のカーラーを付けられ、「問題児」が集まる(ケージ内ですが) 代表書斎で
  嫌いだった猫たちとスクランブル。「さぞやストレスで参るだろう」と案ずれば、
  むしろ何時も代表の膝の上がお気に入りになったのか? 他の子たちとも劇的に打ち解け、寄り添って昼寝をする迄に。
 

以下、まだ書きかけです、ごめんなさい。
看病の合間に作業しております、ご理解下さい。

                


チャメ:02年春頃生まれ?/10月20日頃、捕獲成功。
2011年12月31日19:30頃、逝去。エイズ発症「再生不良貧血」から「多臓器不全」





VIVI:06年9月頃生まれ/10月保護。07年1月19日「F.I.V.再検査:陽性」
12年11月8日心筋症後大動脈血栓で倒れる。
8日9日と入院し10日(土)に帰宅。11日(日)12:11に逝去

2008年 福岡南区保護組



ニャジラ一世:2009年4月6日(月)保護。4月10日(金)入院。4月14日(火)逝去。16日(木)荼毘

 


きなこ:06年春頃生まれ/08年7月12日(土)保護

 


白玉:08年4月頃生まれ?/08年5月23日(金)保護



Betty:08年4月頃生まれ?/08年5月23日(金)保護   2011年3月18日(金)「抜歯手術」
13年12月、原因不明の下肢麻痺。14年2月後半、FIP発症か?、下痢が治らず腹水が溜まり、14年3月23日(日) 低体温症、呼吸不全で逝去。翌14年3月24日(月)荼毘。

 


みつ豆:08年4月頃生まれ?/08年5月26日(月)保護。2011年3月18日(金)「抜歯手術」12年9月末「脾腫」発病。13年2月上旬、腹水(恐らくFIP発病)13年2月22日(金)逝去。23日(土)荼毘。



2009年 福岡南区〜城南区 ホームセンター保護組



メル:09年2月頃生まれ/09年4月26日保護(約二ヶ月)/6月30日(火)「F.I.V.再検査:陰性」





ニャジラ二世:09年5月頃生まれ/09年6月24日(水)Nafcoで保護(約一ヶ月半)
2011年3月31日(木)七頭出産。
「いち子」「ふた子」「みつ子」「軽羹」「小梅(二世)」「Mallow」「もみじ(二世)」



くずこ二世:推定:09年5月頃生まれ?09年12月6日(日)保護/12月7日(月)検査「F.I.V./FeL.V.」
   2010年12月16日(木) 逝去。12月20日(月)荼毘

     


2010年 福岡南区〜城南区 ホームセンター保護組





茶羅:推定:08年1月頃生まれ/10年5月16日(日)保護/
2011年3月17日(木)「去勢手術」「血液検査:陰性」



りんちゃん:推定:09年8月頃生まれ/10年5月17日(月)保護/
 2011年6月1日(水)脱走、6月7日(火)再捕獲。


あられ:推定:10年4月末〜5月初旬生まれ10年6月12日(金)保護
 2011年4月29日(金)二頭出産。「くずこ(三世)」「Maple」

    


「ごま」
  2010年6月6日(日) 11:30ホームセンターNafcoで保護搬送。
  10月26日(火)血液検査陰性




「かのこ」
 2010年6月6日(日) 11:30ホームセンターNafcoで保護搬送。

 


「もなか」
 2010年6月6日(日) 11:30ホームセンターNafcoで保護搬送。
13年12月にマンソンが出て以降、体調不良。飲水不足、食欲不振。



かえで:推定:10年10月初旬生まれ/10年10月15日(金)保護/10月26日(火)血液検査陰性


2010年 東比恵保護母子



Chimy(四世):10年4月9日(金)保護/
2011年4月6日(水) 「Chimy」四頭出産。二頭死産、
 一頭「Cちゃん/Sara三世」三日後4月9日(土)逝去、残るは「Luna」のみ。




Masha :10年4月9日(金)生まれ
2011年3月17日(木)「去勢手術」「血液検査:陰性」





Nyasha:10年4月9日(金)生まれ
「Masha」2011年3月17日(木)「去勢手術」「血液検査:陰性」



Luna
2011年4月6日(水) 「Chimy」四頭出産。二頭死産、
 一頭「Cちゃん/Sara三世」三日後4月9日(土)逝去、残るは「Luna」のみ。

           

2010年 宗像保護兄弟

 


「もみじ」
 推定:2010年4月末〜5月初旬生まれ。2010年6月10/11日、宗像で保護搬送。
 「もみじ(一世)」2011年3月13日(日)逝去。2011年3月14日(月)荼毘。

 


「マント」
 推定:2010年4月末〜5月初旬生まれ。2010年6月10/11日、宗像で保護搬送。
 「マント」2011年3月17日(木)「去勢手術」「血液検査:陰性」

 


「小梅」
 推定:2010年4月末〜5月初旬生まれ。2010年6月10/11日、宗像で保護搬送。
 「小梅(一世)」2011年2月4日(金) 逝去。2011年2月4日(金)荼毘。

 


「すもも」
 推定:2010年4月末〜5月初旬生まれ。2010年6月10/11日、宗像で保護搬送。
 2011年5月22日(日)
 「すもも」三頭出産。「Natasha(二世)」「なつめ」「Sara」

 


「あんず」
 推定:2010年4月末〜5月初旬生まれ。2010年6月10/11日、宗像で保護搬送。

 


「ナターシャ」
 推定:2010年4月末〜5月初旬生まれ。2010年6月10/11日、宗像で保護搬送。
 「Natasha(一世)」2011年4月2日(土)逝去。2011年4月3日(日) 15:15荼毘。





 

2012年 南区保護組

 


Michael 雄。12年5月5日(土)保護。ケージ隔離中。


Michelle 雌。12年5月初旬生/2012年6月27日(水)保護。
        12年7月@@「血液検査:陰性」

Kala 雄 2012年11月17日(土) 20:30 捕獲保護
2013年08月02日「血液検査/去勢手術」FIV/FeLV陰性。

小鈴 雌  2012年12月8日(土) 11:15 捕獲保護、
2013年7月31日(水) 「小鈴」「マイケル」の子を三頭出産。

 


「かりん(花林)」


「かれん(Calendula)」


「すぐり」



「よもぎ」

 ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆


Youtubeもご覧下さい。http://www.youtube.com/user/TAB00009

メールでのお問い合わせは、お気軽に、
chametabla@yahoo.co.jp まで

(※)看病の合間にはなりますが、わずかでもお返事をさせて頂きます。
もし、二三日経っても返事が来ない場合は、「迷惑メールBox」に入ってしまい、未確認の場合かとも思います。
お手数ですが、懲りずにご再送してみて下さいませ。宜しくお願い致します。